てっちゃんもBlog!

自然は絶えず我々と語るが、その秘密を打ち明けはしない。 我々は常に自然に働きかけ、しかもそれを支配するなんの力もない。 Johann Wolfgang von Goethe

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Ovary of Seabass.....

 初砂マルをキャッチしたはいいのだが、管理人の自宅では捌けるようなサイズではなく、またそれなりの包丁もなく実家にTELして捌いてもらうことにしたのだ。

 オフクロさんにシーバスを渡してみたら、想像してたよりもで大きかったらしい・・・・・。
(一応サイズはTELしたときに言ってたんだけど・・・・・信じてなかったのか!?)
しかし、流し台に置かれたシーバスを見ると今更ながらデカイ!!
鱗をはぐ時もバリバリと音をたてて、”捌く”というよりも”解体”って言った方があってるような光景だった。
背骨がこれまた、太かった・・・・・f^_^;

blog_05103102.jpg


 シーバス君の行き先はアラと半身は実家で食べて、残り半身は妹夫婦の家で食べるらしい・・・・・。
で、この日の夕食は、お刺身とアラ炊きを管理人が所望して両親と久しぶりに夕食をとったのだが、このシーバス君のお刺身が想像してたよりもばり旨!!
アラ炊きも身がプリプリしていてオヤジ殿も焼酎を旨そうに飲んでいる・・・・・。
管理人は車を運転しないといけないので、お茶である・・・・・(-_-;)



・・・・・



・・・・・



もの足りん・・・・・(>_<)



で、捌いてもらっている時、綺麗な真子(卵巣)を発見!!

blog_05103101.jpg


シーバスの卵巣は初めてみたので、これが小さいのか大きいのか判断が付かないが個体によっては既に産卵モードにはいっているのだろうか?

詳しいことは分からないが、大体年明けには沖の深場へ移動して産卵するらしいのでやはり今時分から既に卵巣も成熟するんだろう・・・・・。
流石にもう終盤!?ということはないと思うが、今年も残すところあと2ケ月だし個体によっては年内に沖の深場に移動するヤツもいるのかもしれない。

しかし、お刺身とアラ炊きはバリ旨でござった・・・・・。


また、行ってみるべ!!



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Yes Seabass!! Vol.34

 土曜日の夜は、シーバス情報交換所のベックさんと某河川にてシーバス!!
事前のTELでは70UP2本キャッチと連絡があり、もしかしたらオラにも・・・・・と不純な妄想が脳裏を駆け巡り、愛車を走らせる・・・・・。

 今まで連絡は頂いていたもののどうにもこうにも管理人のタイミングが合わず、今夜やっとご一緒できたのだ。
挨拶もそこそこに思い思いに二人してキャスト!!
潮は下げに入っているようで、そろそろ時合いが来てもいいのに・・・・・とか思いながらキャストするもなかなかシーバスさんからのご挨拶もなく、ただ時間が過ぎていく・・・・・。

 このままではどうしようもないので、ダメもとで堰まで移動することにする。
数分で堰まで移動して、河川を見るとバリ~ッと浅い!!と言うか浅すぎ・・・・・(>_<)
堰付近にはベイトが群れているが、今ひとつボフッ!!と出そうな気配がないような・・・・・。
とりあえず、二人してキャストするもやはり反応は無く、後はあんな事やこんな事について語らいタ~イムしてマッタリとした時間を過ごし今回は終了!!

しかし、条件が揃えば出そうな雰囲気があるので、次回に期待!!
ベックさんまた、ご一緒しましょう・・・・・(^-^)v


*-------------------------------------------------------------------------*


 ベックさんと別れて約3時間後、目覚まし + 携帯電話のアラームの時間差攻撃で何とか目を覚ます管理人。
目覚めを良くする為に、マグカップに氷を5個ほど入れて紅茶を注いで一服タイム。
温目の紅茶を期待したのだが、出来上がったのは完全なるアイスティー・・・・・(-_-)
バリッと目が覚めてしまった。

 タックルは車に積んだままにしているので、着替えてそのまま車を某サーフへ走らせる。
車を走らせている時は、風は気にならなかったのだが、1号さんとの待ち合わせ場所についてみると何だか、かなり車が多いんですけど・・・・・(-_-;)
別に出遅れたと言うような時間ではないと思うのだが、こればかりは早いもの勝ちだし気にしたってどうしようもないのでウェーダーを履いていると、1号さんがご到着。
 1号さんもこの車の多さにはチョットビックラこいたみたいで、何とか車を止め互いにタックルの準備をしてイザ出撃!!

 適当に間隔を空けて、漆黒の闇の中へミノーをフルキャスト!!
しかし、北西の風左手から右手へ吹いていてしかも思ったよりも強く、ルアーの水噛みの手応えを感じるも期待している距離を引けていない・・・・・(>_<)
数投ずつキャストしながら移動して行くも、風の強さは相変わらず弱まりそうにもない。
うっすらと辺りが見渡せるようになり、1号さんとしばし作戦タイム。

移動しながらキャストするか、それともこの場所で粘るか・・・・・。
海面を見れば、海岸線と平行に潮目が出ているのが見える。
場所的に、ちょうど中間ぐらいの位置なので状況により移動することにしてここで粘ることにする。

 ルアーをローテーションさせながらキャストしていると、明るくなるに従って海鳥の数が少しずつだが増えてきている。
ふと気づけば今まで吹いていた風も弱くなっている。
ルアーの着水地点も何とか把握できるぐらいの明るさになってきてルアーの軌道を見ていると、潮目の手前までは飛んでいるようだが、水を掴み始めるのは波打ち際から20mぐらいのところ・・・・・。
これでは、アカンやろと思い、ローリングベイト(24g)に交換して正面へフルキャスト!!

 少しカウントダウンさせて、少し早めにリトリーブする。
キャストを続けて行くも反応がないので、今度はリトリーブスピードを落としてゆっくり目に引いてくると、波打ち際15m程のところで、ドスン!!という手応え!!

反射的にフッキングを入れてグイッ!!と寄せると、エラ洗い!!


w(゚o゚;)w


サイズ的には50cmぐらいか!?


オ~~~ッ!!と思いながらティップを下げて寄せに入る。


思ったよりも簡単に波打ち際まで寄せてくると今度は引き波に合わせたかのようにいきなり、走り出してドラグが鳴りまくる!!


管理人の様子に気づいた1号さんが、ランディングを手伝ってくれるのだが、引き波に足を取られそうになりよろけてしまう管理人・・・・・f^_^;
最近、歳なのか足腰が弱っているような気がする・・・・・(-_-;)


寄せては走られ、寄せては走られと何とか、波打ち際まで寄せてくると、1号さん『デカイ!!』と一言!!


・・・・・


・・・・・


ん!?


・・・・・


・・・・・


デカイのか?


1号さんの何回かのトライの末、黄金の左足!?で何とかランディングに成功して、サーフに横たわるシーバスをマジマジと見てガッツポーズ!!の管理人・・・・┗(^-^)。
1号さんと握手して二人して喜び、サイズ計測。

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ジャスト72cm-4kgのグッドコンディションのサーフマル!!


約1年前のアキラさんとご一緒させていただいた時に初めてみたシーバスと同じ体色のシーバス!!


背中が少し青緑色がかって銀色のナイスバディーで港湾で見られる奴らとは明らかに違う体色!!


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諦めないで通った甲斐があった!!。


サイズ的に今年目標としていた70↑ということも手伝って喜びも倍というもの!!


落ち着きを取り戻して、2匹目を狙うも今度はサゴシ君達の猛攻が始まる・・・・・。


管理人も2匹キャッチするも、1匹は満ちてきた波にさらわれ引き波と共に波間へ元気に泳いで消えて行ってしまった・・・・・(-_-;)

そのうち、風がまた強くなりだしてしまいサゴシのバイトも次第に減ってくるも、辺りはベイトの群れで海面が所々真っ黒になっているのだが・・・・・。

他のところの状況も気になるところ・・・・・。

完全に日が昇り、バイトも無くなったところで今回はSTOP FISHING。

帰路は左手にROD、右手にシーバスを持ち、皆が管理人のシーバスを凝視しているのが、痛いほど分かるというかマ・ブ・シ・イ~、思わず右手を5cmほど上に上げプチピノキオになってしまいそうな管理人であった・・・・・。


1号さんの計らいでブツ持ちをパシャッと一枚

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1号さんにランディングしていただいて記念になる一匹がキャッチできた!!
1号さんありがとうございました・・・・・m(_ _)m




次回は更に期待したいものである。


追伸.1号さん・・・・・ウェーダー&左足は大丈夫でしたか・・・・・f^_^;

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Mr. Onuma came.....

 今日は行きつけの釣具屋にあの”オヌマン”こと”小沼正弥”氏が来たのだ!!
管理人も職場から速攻で車をかっ飛ばしてセミナーを2時間聞いてきた・・・・・。

 セミナーの内容は主にウェーディングでのシーバス&参加者からの質疑応答といった内容。
某雑誌とかでは見たことがあったのだが、実際の”生オヌマン”を見るのは初めて。

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実際会った感じは腰が低くくて普通の人って感じだった。
ちなみに年齢は管理人と一緒か一つ先輩らしい・・・・・。
本日は生憎風邪を引いていたらしく、セミナーの間咳をしながらの2時間で色々と話をしていただいた。

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 セミナーの中の話を要約すると、キーポイントは、↓の4つが大きなポイントとみたい。

 ①.流れの変化!!
 ②.RANGE!!
 ③.コース!!
 ④.カラー!!

 上記の4つの中で一番感心したのが、②のルアーを通すRANGEについて。
管理人はあまりルアーの個数は多くは持ってない。
実際の釣行の際も、メインルアー+サブで何本かを持っていくが、”オヌマン”は80本!!をタックルベストに入れているらしい。
 そして、ルアーRANGEも10cm刻みに様々なパターンのルアーを選択しながら、キャストしていると言う内容だった。

 一応、管理人も上記は一応抑えているつもりだが、”オヌマン”の場合はその把握の仕方がかなり細かいみたいと感じた。
そして、リールについても”こだわり”の部分を聞くことが出来た。
”オヌマン”お勧めのリールは、DAIWAの旧トーナメント、カルディア、ルビアス、エアリティー。
理由は回転が”滑らかでない”ところが↑の流れの変化を掴むのに都合が良いとのこと。
やはり流れがあるところでは、上記モデルの方がハンドルを回した時に手応えはある(ハンドルが重くなる)し、そういう意味ではCERTATEの方が”違和感”が少ないような気がする。
話を聞いていて、『言われてみれば・・・・・』というところはあったので『ふ~~ん』行ったところか・・・・・。
 やはり、タックル的には高感度のROD、PEライン、REELが必須みたいなことは言っていた。

 後は、ブレイド系のルアーでこのメーカーのブレイドが良いとか、アワビシートでもこのメーカーのこのカラーのアワビシートが良いとか・・・・・etc。

 確かに腕一つで生計を立てているいわば、職業釣り師であることもあり説得力もある!!

次回から管理人も、もう少し細かいことに気を使ってみるベ!!

今日は有意義な2時間であった・・・・・。




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Amnys1 from Maria.....

 少し前だが、某釣具屋のリニューアルオープンの時にMariaから新しく発売されたシャロー用ミノー(Amnys1)を購入したのだ。

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セール中ということもあるが、価格はさすがMariaだけのことはあってかなり良心的な価格設定!!

 初めて使用したのは某サーフでのナイトウェーディングだったが、この時は運悪くバラシのみに終わってしまった・・・・・。
ここ最近は、朝マズメに使用しているがチョットばっかし使用感をば少々・・・・・。

○飛距離
  
 キッチリとRODに乗せてやれば、そこそこ出そうな感じ。
管理人の四十肩キャストでも、うまくキャストできれば40mぐらいは出ている感じ。
 ただ、うまくRODに乗せてあげないと空中でクルクルと回ってしまって思うような飛距離がでない。
R50系と比べてボディーが大きいので飛距離の方は致し方ないかも・・・・・。
(あんまり管理人はキャストが上手でないのでそこら辺はご容赦・・・・・m(_ _)m)

○泳ぎ

 同じMariaのCHASEと比較するとリトリーブスピードにもよるが、ウォブリングが控えめ。
どちらかと言うと、波静かなサーフ、干潟、河川で使用するのには良さそうだが、モロ向かい風の中でキャストするにはチト苦しいかも・・・・・。
  ただ、RODの角度とリトリーブスピードによって潜行深度が変えやすいので管理人的には扱いやすいルアーの中に入っている。

 ここ最近は、風&濁りで思うようなポイントで投げれてないので今週末はのお天気に期待してシーバスをキャッチしてみたい。




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Yes Seabass!! Vol.33

 今日も朝マズメからの釣行。
狙うは砂マルなのだ・・・・・。
昨日は自宅を出たものの荒れ模様の天気に翻弄されて、中途半端な時間を過ごしてしまう羽目になったので、今回はチト気合が入っているのだ!!

 AM5:00に自宅を出て、昨日入りたかったポイントへ約20分ほどで到着。
昨日からの強風はかなり収まっているが、外海はうねりが残っていて波打ち際に立とうものなら引き波で攫われそうなぐらい高かった・・・・・f^_^;

 まだ、日の出前から気合を入れてチャートバックパールカラーのミノーを真正面に見える潮目を狙ってフルキャスト!!
湾内もまだうねりが残っているようであんまり立ち込むと引き波で足元を掬われそうになるので今日は波打ち際付近でキャストしている。
対岸に見える百地付近から伸びる都市高速の外灯の明かりが水平線に浮かんでいるようで、管理人お気に入りのポイントなのだ。
日の出前は夜景を見ながらキャストするのがここ最近の癒されパターンで気に入っているのだ。

 次第に空が明るくなってうねりが砕けてできる白波が幻想的で、心が穏やかになる時間の中立ち位置を変えながら、ミノーをキャストしていく・・・・・。
日が昇り始めてきて、ホロ系のルアーへ交換して更に立ち位置を変えながらキャストしていく・・・・・。

 辺りを見渡せるぐらいに日が昇って周りを見渡せば、人が・・・・・いない!?



・・・・・



・・・・・



ヒョットして場所をハズした!?



・・・・・



・・・・・



今から移動しても時既に遅し・・・・・(>_<)

ここは、日が完全に昇ってしまうまでここで粘るしかなさそう・・・・・(-_-;)

上空には沖目に海鳥が数羽ほど飛んでいるだけで、ベイトの気配は皆無!!
おまけにかなり潮が濁っているし・・・・・。

日が昇ってからは、ミノーからバイブレーションに交換してファーストリトリーブで探ってみるもののこれといった反応もなく、海草が引っ掛かってくるだけ・・・・・。
唯一の魚と言えば、クサフグのスレ掛かり一匹のみ!!

まぁ・・・・・ボ○ズでもやはりサーフは爽快感があって気持ちが良い!!

・・・・・


・・・・・


次回こそ、釣ってやるべ!!




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Yes Seabass!! Vol.32

 今日は久々の朝マズメの釣行。
ここ数日北よりの風が吹いていて、良い感じなのだ。
情報によると、どちらかと言えば湾内の方が釣果は良いらしい・・・・・。
ちなみに木曜日の夜も湾内で50cmぐらいのサイズを抜き上げ寸前でバラシてしまった(久々のシーバスだったのに・・・・・)。

 AM4:00に起きたが、夜中かなりの強さの雨が降っていたので少し気になって窓を開けると、雨は
小降りになっているものの、風が強い!!
準備は前日からしてあったので、着替えて車を某サーフへ走らせる。
が、アイランドシティーの橋を渡る途中、強風のため車が左に右にハンドルを取られてしまう・・・・・。
(何だか先が思いやられる・・・・・(´д`))

 それから約10分ほどで到着すると、予想以上の強風で愛車のボディーに砂が当たってくる!!
おまけにハンドルは取られそうになるしで、念のため少し先のポイントも調査するも今度は風が真横から吹いてくるので釣りになりそうもなく、また引き返し更に湾奥のポイントへ移動・・・・・。

 湾奥ポイントに到着すれば、右から時には左からと風向きが安定しない・・・・・(-_-;)
結局、サーフは諦めて某河川河口で朝マズメを迎えるために車を走らせる。
河口部に到着すると、風は吹いているものの風向きが安定していて、キャストするには問題ない。
既に最干潮間際だったため、ウェーディングはせず陸っぱりでキャストなのだ。

ここ数日の風と今朝方の雨のせいか潮は濁っている。
ベイトも少しだが確認できるが、シーバスの気配は!?

先端のゴロタの上に陣取り一帯を探っていくものの、ルアーにはアオサみたいな海草が引っ掛かってくるだけ・・・・・。
一回だけ、ピックアップ寸前でセイゴのアタックがあたったもののキャッチには至らず・・・・・。
結局、7:30ぐらいまでキャストしたが、平穏な日の出を迎えてしまっただけであった。




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Custom for CERTATE3000.....

 只今入院中のCERTATE3000
無事、某河川河口にてサゴシを数匹釣って入魂式を無事終えたのであるが、諸々の事情で只今オーバーホール中。

 LUVIASと比較するのも酷だが、やはりCERTATEの方が巻き上げ力では上!!
で、その巻上げ力をスムーズに伝えれるように”CUSTOM”してみようと考えたのだ。
当然、スムーズな巻き上げ力を伝えるにはハンドル+ノブを交換するしかないので以下の候補から考えてみた。

STADIO OCEAN MARK

CERTATE3000用はCT3000でハンドルタイプはAC25。(R-CUSTOMにも流用可能。)
(ハンドル+ノブの一体型である。)
ハンドル長⇒58mm。
自重⇒52g。
価格は11,000円(税別)。

*-------------------------------------------------------------------------*

DAIWA REAL CUSTOM SYSTEM

ハンドルノブは55mm。(25g、8,000円税別)
ノブは候補として3TYPE。
・T-Shape Cork Knob⇒5g(1,500円税別)
・Power Knob⇒25g(2,500円税別)
・Power Round knob⇒25g(6,000円税別)

*-------------------------------------------------------------------------*

 他メーカーからも色々とカスタムパーツが出ているようだが、純正パーツの方オーバーホールとか出す場合に都合が良さそうなので候補としてはRCSパーツを選択。

ノブは上記T型とPOWER(ラウンド)型は装着しているのを結構見かけるので、ここはPower Round knobを選択してみようかと思う。
上記のセット価格は14,000円(税別)と少し高くなるが、見た目も大事!?だと思う管理人・・・・・。
まだまだ先の話だけど・・・・・。

 別の考え方をすると、T-Sapeは手持ちのR-CUSTOMに標準で付いているのでイザというときはそちらから流用と言う手もあるし・・・・・。
(逆の言い方をすると、流用できるなら購入しなくてもいいんじゃないか?とも言えるけど・・・・・)

色々と物欲が絶えない管理人である・・・・・(-_-;)



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Yes Seabass!! Vol.31

 金曜日の夜に1号さん・2号さん&管理人で3時間限定のNight Surfへと出撃!!
管理人は夜のSurfは初めてなのだ。
PM9:00に現地に到着し、TackleをセットしウェーダーをはいてSurfへ入って行く・・・・・。
潮は中潮で満潮潮止まりからの下げでの釣行である。
3人散らばってランガンしながらキャストしていくも時折ボラのジャンプがあるだけ・・・・・。
足元を見てもベイトらしき小魚の気配は無い・・・・・。
今回は、新たに仕入れたMariaのAmnys1をメインにキャストしているが、時折海面を漂うゴミが引っ掛かってくるだけでなかなかシーバスのバイトがない・・・・・(-_-)

 真っ暗のSurfも聞こえるのは波音ぐらいで凛とした空気で辺り一帯が包まれて静かな気持ちでキャストできて良い!!
人があまり居ないってのも◎!!

 少しずつランガンして行きながら常夜灯の明かりで照らされるゴロタ混じりの砂場でしばらくキャストする。
常夜灯の明かりがあるので、パール系からホロ系のカラーへルアーをセットして立ち位置を中心として扇型に探っていく・・・・・。
少しずつ潮位が下がっているのか時折、ゴロタにルアーが引っ掛かってしまうが、十分ルアーを引ける潮位であるため、シーバスがゴロタ周りに寄り道をすることを願ってひたすらキャストする・・・・。
明かりの境目付近でトウィッチを入れたりしながら、ルアーを足元5mぐらいまで引いてくるとコン!!という手応え!?
また、『根掛かりか~』と思ってRODを煽っているといきなりドラグが鳴った!!

・・・・・

・・・・・

エッ・・・・・・( ̄▽ ̄;)

・・・・・

・・・・・

慌ててフッキングを入れるもとき既に遅し・・・・・(-_-;)
バレてしまった!!
一体なんじゃろうか?

 その後、3人でゴロタ周りをしばらく探るも、無念のTimeUPとなり本日は終了・・・・・。
バラシた獲物はデカイと昔から言うけど、結構良いサイズのお魚だったような気がする。
前回の河口部のバラシと言い、今回のバラシといいどうも一番大事なところで物に出来ていないのが悔しい・・・・・。

次回に期待してまた、行ってみるべ!!

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Chinu can be fished.....

 昨日、チキ~ット時間が出来たので近郊河川へシーバス狙いに行ってきたのだ。
お目当ての河川のマイポイントには既に先行者が居て諦め、もう一つの河川へ移動。
現地に到着すると、先行者は皆無!!
所謂貸切状態というやつである。
車を止めて、Tackleの準備をしてイザ出撃!!
気合十分で河川に立つとやはりと言うか、想像通りと言うか一頃に比べれば少なくなったが河川の流芯周りにはコノシロの群れの帯がず~~~~~っと続いていた・・・・・(-_-;)

 既に決着がついているような気もしないではないが、シンキングペンシルをセットして常夜灯の明かりの境目目掛けてフルキャスト!!
まずは、表層を探っていくもコノシロにルアーが当たりまくる・・・・・(-_-;)
しばらく表層を探って少しずつ中層付近を探るも、時折セイゴらしきバイト?はたまたコノシロ?にルアーがあたる手応えしかない・・・・・。
約1時間ほど探って見切りをつけて場所を移動。

 今度は明かりのない突堤の先端を探っていく。
ここで何故かチヌ釣りの見知らぬオッチャンと遭遇して何故か世間話をしてしまう。
オッチャンは管理人の10mほど後ろでチヌ狙いで釣っていて一方的に話しかけてくるのだが、何せ立ち位置の幅が30cmほどの為、後ろを向いて相槌を打つのもバランス的に結構辛いものがあるのだが、そんなことは気にしないオッチャンである・・・・・f^_^;
頼むからキャスト中に話しかけるのだけは止めて欲しかった・・・・・(>_<)

 こっちは、流芯からのヨレ部分とかコノシロの群れの周囲とかを探っていくのだが、このオッチャンといえばコンスタントにチヌを釣っていく・・・・・恐るべし!!
サイズ的には23cm平均で管理人がキャストしている間約30分でバラシも入れると5枚ほどはチヌをキャッチしていた・・・・・。

 結局、シーバスを諦めて帰り支度を始めるとまたもやオッチャンが話しかけてきて管理人もチヌの釣果がきになることもありしばし釣り談義と近況を聞いてクーラーボックスの中を見ると、少なく数えても10枚以上のチヌがいた!!
ほとんどがキビレで本チヌが2枚ほどだった・・・・・。
餌は青イソメだったが、ルアーでも結構行けそうな気がしたのだ。
水深もさほどないものの、ここは結構根が荒いのでルアーロストが激しそうだがじっくり探ってみようと思っている。

結局、この日はシーバスのお顔を拝むことは出来なかったが、貴重な情報を仕入れたのでヨシ!!としよう!!


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Petit Shore Jigging!! Vol2

 日曜日のお昼過ぎに一旦帰宅後、1号さん、2号さんに朝マズメに寝坊したことをお詫びしてその日の夕マズメに再度、出撃!!

 途中、釣具屋でメタルジグを仕入れて車を走らせて目的の場所に到着。
しかし、予想したよりも人が多い・・・・・。
どうにか入れるスペースがあったので、出来るだけ足場がいい所に陣取って目の前の海面を見る。
風がかなり強くて、キャストした途端にかなりの糸ふけがでそうな感じで、風は右手から左へ吹いて海面もかなり波立っている。

まずは、1ozのメタルジグをセットしてフルキャスト!!
着水後、糸ふけを取ってテンションフォール。着底を確認してJerk&Jerkで海面まで引いてくる。
Jerkしながら辺りの様子を見ていると、状況は厳しいのか周りでは釣果が上がっていない・・・・・。
と、開始早々で1号さんの『キターーーーーー(≧▽≦)ーーーーーーーーーー!!!!!』の声で右手を見ると今朝よりも1周り大きいサイズのサゴシをキャッチ。

・・・・・

・・・・・

羨ましいズラ~(´∀`)

・・・・・

・・・・・

その後、頑張って黙々とキャストしまくる。
2号さんもお隣に入って3人揃ってフルキャスト!!
カラーローテーションさせたりルアーチェンジしたり黙々とジグをキャストする時間が続く・・・・・。

 管理人も午前中の当たりカラーのピンク系へ交換。
午前中にロストしたため、今回最寄の釣具店で購入したMaira ムーチョ・ルシア 1ozに交換し真正面の潮目目掛けてフルキャスト!!
一旦ボトムまで沈めてJerk&Jerkをしたり海面直下をファーストリトリーブしたりとか。
夕日も正面の島の頂上にかかって残り時間もあと僅かか・・・・・。

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メタルジグが足元まで来た時にいきなりドスン!!とした衝撃の後、一気にRODを絞り込まれた!!
出来るだけ根ズレをしないようにRODを溜めていると横から2号さん曰く『ヤズやん!!』の声!!
俄然やる気前回の管理人。
しばらくすると浮いてきたのかまたまた2号さん曰く『な~んや・・・・・サゴシじゃん!!』

・・・・・

・・・・・

・・・・・

エッ・・・・・サゴシ!?・・・・・・・・・・(-_-;)

・・・・・

・・・・・

・・・・・

一瞬、ガクッと力が抜けたが魚の頭を海面から出して一気に抜き上げようとして痛恨のフックアウト!!

・・・・・

・・・・・

ガ━━━━━━(゚ロ゚;)━━━━━━ン!!

・・・・・

・・・・・

速攻でRODを置いて、落ちたであろう場所まで速攻で降りていく管理人・・・・・。
下の方でキョロキョロすると、奥の方にサゴシ君発見!!
両手でしっかりとサゴシ君を掴んで、思わず『獲ったド~~~~ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ』と子供みたいにはしゃいでしまった・・・・・。

1号さんに〆ていただいてめでたくクーラーBOX行き!!

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(ちなみに一番したのが管理人がキャッチしたサゴシ君)
その後、日没までキャストを続けたものの結局2匹で終わってしまった・・・・・。
↑の釣果からここいら辺のAveって50cmぐらいか?
こうやって見ると結構大きい気がする。
午前中小磯でキャッチしたサゴシは平均して何れも40cm~最大45cmといった感じで、型はどうも西の方がワンサイズ良いような気がする・・・・・。
時折、サゴシが鰯を追っかけていたのを目撃したが思うように数が出なかった・・・・・。

今度は、終盤にもう少しサイズアップしたのを釣ってみたい。
また、行ってみるべ・・・・・。




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Petit Shore Jigging!! Vol1

 今日は、本来であれば1号さん&2号さんと朝マズメの釣行であったのだ・・・・・。
が、朝起きてみればAM7:00!!
不覚にも寝坊してしまった(1号さん&2号さんゴメンナサイm(_ _)m)

 とりあえず朝食を食べて、何処に行こうか考える。
サーフもまだまだ厳しそうだしと色々考えて近郊の小磯に立つことにしたのだ。
今回はサゴシ(サワラの赤ちゃん)と運がよければシーバスが狙いである。
途中、近所の釣具屋でメタルジグを3個ほど購入して車を走らせること40分ほどで目的の場所へ到着である。
今日は磯の先端での釣行なのでウェーダーを履いてTackleの準備をして出撃!!

 流石に3連休の中日だけあって朝から餌釣り師が多い!!
しかし、先端付近は波がかぶるのか人の気配は皆無で中ほどにルアーマンが一人だけ。
テクテクと先端まで歩いていくと思ったよりも波っけがないような・・・・・。
(車中から途中みた海は結構波があっていい感じだったのに・・・・・。)

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 まずは、試しに先端の根と根の間を狙って見るも時折、海草がフックに絡んでくるだけで釣れる気配もなく、今度は左側に立ち位置を変えて真正面向けてメタルジグをフルキャスト!!
多少追い風気味で飛距離は申し分ない。
一旦、ボトムを取ってからJerk&Jerkで海面まで上げて再びボトムまで落として探っていく。

 数投ほどキャストしてメタルジグが根の際を通った時に、ブルブル!!とした感触・・・・・。
明らかにサゴシのバイトではなく、もしやアナハゼ?かとも思いながら寄せてくると、正体はアジであった。体長25cm~30cm弱ぐらい。
フックを外し写真を撮ろうとしていると、波が足元を洗い携帯が濡れないように後ろを向いて再度、アジの方を見ると、アジが行方不明!!
どうやら、波にさらわれてしまった・・・・・(-_-)

 30分ほどキャストしていると、目の前の根の辺りにメタルジグが通った時にイワシが跳ねてその直後、今度は右手の20mほど先でサワラがジャンプしてイワシの群れを追っかける姿を目撃!!
俄然モチベーションが高まり、一層、キャストに力が入る管理人・・・・・。

 更に数分が経過した時Jerk後のテンションフォールでドン!!と言う手応え!!
風で煽られてできた糸ふけを回収してフッキングを入れる。
が、ものの数秒で生命反応が消えてしまった・・・・・(>_<)
それから10投に1投ぐらいの割合でバイトはあるもののなかなか手元まで寄せることが出来ず、メタルジグのカラーをチャート系からピンクホロへ交換。

 気合を入れて再度、フルキャスト!!
着水後、今度は糸ふけを可能な限りとってテンションフォールでボトムまで落とす。
で、フォール中にコン!!コン!!というバイトらしき感触。
10回転ほどハンドルを巻いて追い合わせを3回ほど入れると、今度は今までとは違う重量感のある手応えがして、確信はないが完全にフッキングしていると感じてしまう管理人。
一気に寄せてきて、手前の根の際で最後の締込みを堪能して根ズレしないよう慎重に抜き上げれば、

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体長45cmのサゴシ!!フックもガッチリと上顎に掛かっていた。
魚体に出来るだけ触れずにフックを外してリリースすると、元気に泳いでいったのを見届けてとりあえず安堵して再度、メタルジグをフルキャスト!!
それから、カラーチェンジが効いたのか、沖目や根の際とかで頻繁にバイトが出だしてコンスタントにサゴシをキャッチしていく。

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途中2回ほど、正体不明のバイトがあって1回目は根と根の間でRODを叩くように下へ突っ込む引きがあったが、10秒ほどでフックアウト。
もう一つは、同じく根と根の間でドン!!という手応えの後、ゆっくりと根の間を横に走る重量感たっぷりの引きで、103SFをバットから曲げて追い合わせを入れようとしてもRODが上がらず結局は数分の間頑張ってみたもののこれも痛恨のフックアウト・・・・・(-_-;)

明らかにエイではなかった思うのだが、場所が磯場なだけに色々と妄想にかられる管理人である。
チヌ?アラ類?ランカーサイズのRockfish?・・・・・。

 その後、潮が動き出して風も強くなりだして、足元の根周りでサラシが出てきた頃にサラシの中でサゴシを数匹バイトさせるも魚が根に当たったのかフックアウトを連発し、最後にはフルキャストしたメタルジグを根掛かりでロストさせたところでSTOP FISHING。

 キャッチした数は少なかったが、サゴシの重量感のある引きも堪能できたので管理人としては満足な3時間であった・・・・・。





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It is Chining with Mr.Shinkawa.....

 今日は、しんかわさんとLIGHT TACKLEで”CHINU”狙い。
場所は色々と考えたが、どうせならとまだしんかわさんが行った事がない河川へ行くことにした。
 一応、事前に2箇所ほど調査済みなのだが、天候とか潮周りの関係で”CHINU”の実績はまだなかったのだが、それぞれA川、B川と呼ぶとすると”CHINU”の魚影が濃そうなB川が本日の本命である。
20:30に某釣具店で待合せであったが、既にしんかわさんは到着。
お互い挨拶をして出撃!!

 約15分ほどでA川に到着。
今日は予報ではお天気は夜から雨模様であるためか、結構蒸し暑い。
TACKLEの準備をしていると、ポツポツと雨が降ってきた・・・・・(-_-;)
まだ、本降りになりそうな気配もなくTACKLEを手に釣り場までテクテクと歩いていく。
 釣り場へ到着すると前回より魚の気配は少ない!!
とりあえず二人してキャストするとしんかわさんの方にバイトが多発し管理人にはじぇ~んじぇ~んバイトがなくかなり焦る管理人・・・・・。
しかし、しんかわさんの方もバイトはあるものの如何せん本命が出ず30分ほどで少し下流側へ移動することにした。
移動の途中、大分の某河川での釣行を聞くと水門とかで”CHINU”がバホバホと湧いていてパラダイス状態らしい・・・・・f^_^;
で、変化がある場所を見つけて再度、二人してキャスト。
相変わらず、バイトが多いしんかわさん。
が、管理人にもこの日初となるバイトがあったものの痛恨のフックアウト!!
しかし、しんかわさんセイゴをポツポツではあるもののキャッチしている・・・・・。
管理人にはショートバイトのみ・・・・・(>_<)
どうもこのままでは状況が変わりそうな気配は感じることができず、本命のB河川へ移動することに。

 約10分ほどで本命のB川へ到着。
が!!着いた途端にいきなりの土砂降り!!
まぁ~カッパもあるし、とりあえずTACKLEを持って釣り場へ向かうことに・・・・・。
しかし、今日は風が強くて軽いミノーをキャストするにはかなり苦しい。
この河川は以前、ド干潮の時に下見をしたことがあり、底質から”CHINU”は絶対居るはずと確信はしていた。
 本命のストラクチャー周りは潮位の関係で探ってみることは出来ずシャローエリアからまずは探っていくことに・・・・・。
しばらく二人してシャローエリアを探っていると、となりでキャストしていたしんかわさんが『おぉ~~』と言っている!?
 そばによってみると、いい感じでRODが曲がっている!!
エラ洗いをしないので本命と確信し、足元によってきたところで姿が見えると、ここら辺ではナイスサイズと呼べる型!!
足場の関係上ランディングを手伝おうと波打ち際まで降りると、”CHINU”がいない!?
振り返ると、『ハズレちゃった・・・・・』と残念そうなしんかわさん。
管理人は少し上流側へ移動していると、、またまたしんかわさんへ”CHINU”のバイト!!
バラシたものの少しでも”CHINU”のお顔を拝めて肩の荷がおりた管理人・・・・・f^_^;
 次は管理人の番と思いひたすらキャストするものの、セイゴのショートバイトのみ。
その後、しんかわさんと場所を入れ替わったが変化はなく潮止まりを迎え対岸へ移動することに。

 管理人は常夜灯が当たる場所を選び、しんかわさんは少し下流側の背後から明かりがさす場所でキャストする。
キャストしていると時折コン!!とバイトはあるもののなかなか乗らず、そのままリトリーブして足元付近でドスン!!と当たり、一気に抜き上げれば、

blog_05100701.jpg


20cmほどのセイゴ・・・・・f^_^;
このサイズでもメバルタックルなので結構面白い。
その後、頻繁にコツン!!としバイトがあるのだが、もしや?と思いトウィッチを入れてフォールさせると、

blog_05100702.jpg


いつものクサフグ・・・・・。
先ほどからコツン!!としたバイトはクサフグだったのか・・・・・(-_-)
しばらくすると、下げに入ったようで河川に流れが出てきた。

 再度、元の対岸へ移動する。
しかし、今まで吹いていた風が強くなってきて本命のストラクチャー周りは風がモロに当たって釣りにくい・・・・・。
出来るだけ風裏になるようなところからシャローエリアを狙う。
シンキングミノーでボトムを感じながらリトリーブしてくるといきなりゴン!!と言うバイトのあとRODがベリーから曲がった!!
正に本命のバイト!!
手応えから推測して先ほどのしんかわさんと同サイズぐらいはありそうな引きである!!
フッキングを入れて一気に寄せてくるも足元で痛恨のフックアウト・・・・・(>_<)

・・・・・

・・・・・

ヤッチマッタ・・・・・(-_-;)

・・・・・

・・・・・

久しぶりに掛けたのに・・・・・。
あとから見たら、ゲイブが開いていて針先も曲がっていた。
マメにフックのチェックはしておかないとイカン。

その後、再度二人でシャローエリアを攻略するも潮位が更に下がり風が強くなりだしたところでSTOP FISHING。

 その後、色々と話して二人の共通認識としてやはりゴロタがあって甲殻類や貝類(巻貝など)が生息しているエリアがやはり良いというのを改めて感じた今回の釣行であった。
本命のB河川は上げ8分から潮止まりをはさんで下げ2部ぐらいまでの比較的潮位が高い時合いがいいような気がした。

しんかわさん、また遊びましょ!!




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Small Minnow.....

 ちと早いが今年のメバルは”MINNOW”を中心に釣行してみようと思う。
今現在、使用するルアーをあれこれ物色しているのだが、サイズ的には40mm~50mmぐらいのフローティング、シンキングミノー、シンキングペンシルを考えている。
各メーカーから色々と出ているようでどれを集めていこうかと、悩んでいるがこれも釣りの一つの楽しみである。
 
 今のところ候補に上がっているのは↓のメーカーのルアー達・・・・・。

○DAIWA

 ■月下美人 夜叉5S

 シンキングミノーで全カラー6色。
 サイズは50mm。
ウェイトは3.1g。
 気になるカラーは白夜(グロー)とおぼろシラス(グロー)の2色。

 ■月下美人 澪示威(レイジー)5S

 シンキングペンシル。
 サイズは50mm。
 ウェイトは3g。
 シーバス用のシンキングペンシル レイジーのサイズダウン版?
 当然、リップも無いことから夜叉5Sよりも飛距離が出そうな気がする。
 気になるカラーは白夜(グロー)とIHおぼろシラス(グロー)と漁火の3色。

*-------------------------------------------------------------------------*

○SMITH

 ■SHIRASU MINNOW

 昨年から管理人の愛用ルアーの一つである。
 (SMITH好きの管理人であるため必然的な選択でもあるが・・・・・。)
 シンキングミノー。
 サイズは40mm。
 ウェイトは1.6g。
 今のところ所有しているカラーは、レーザーシラスとオキアミ、キビナゴカラーの3色。
 1.6gとウェイトがないため飛距離は望むほど出ないが、実績のあるルアーなのだ。

 ■JADE S/SW

 本来はトラウト用のシャッドをソルト用にアレンジしたミノー。
 スローシンキング。
 サイズは43mm。
 ウェイトは2.2g
 シャッド系の為、多少ボリュームはあるが今年のシーズンは試して見たいルアーの一つ。

*-------------------------------------------------------------------------*

○Jackson

 ■ATHLETE MINNOW

 シーバス用ミノーATHLETEの55mmモデル。
 シンキングミノー。
 サイズは55mm。
 ウェイトは3.5g。
 飛距離も定評のあるATHLETE。
 JADEよりもスリムでメバルには良さそうだが・・・・・。

*-------------------------------------------------------------------------*

○BASSDAY

 ■SUGAR MINNOW

 結構前から気になっていたSUGAR MINNOW。
 ・40mmモデル
  フローティングはウェイトが1.5g。
  シンキングはウェイトが1.7g。
 ・50mmモデル
  フローティングはウェイトが2.2g。
  サスペンドはウェイトが2.4g。
  シンキングはウェイトが2.6g。
  カラーは全15色。
  ESモデルもあるがESとは何じゃろか?
  カラーラインナップを見るとチヌにも良さそうな派手目なカラーもあるので要注目モデルである。

*-------------------------------------------------------------------------*

○Maria

 ■BLUSECODE

 やはりMaria好きの管理人としては外してはいけないBLUSECODEである。
 シンキングペンシル。
 サイズは45mm。
 ウェイトは3g。
 お気に入りのカラーはCRH(クリアホロ)。
 時折、トウィッチを入れながらのデッドスローで爆釣間違いなし!?

 ■FLYING DIVER 

 シーバスでも使用しているFLYING DIVERである。
 シンキングミノー。
 サイズは50mm。
 ウェイトは3g。
 気になるカラーはSRC(シラスクリア)。
 70mmモデルと100mmモデルはシーバスで使用して実績もあり足元までしっかりと泳いでくれる。
 
*-------------------------------------------------------------------------*

 色々と候補を上げたが、まだまだありそうな感じがする。
メバルだけではなく、他のLIGHT GAMEにも使用できそうなサイズでコツコツと集めてみるのも面白そうな気がする。

他に皆さんのお勧めのルアーがあれば、お願いしますm(_ _)m



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New products by Maria.....

 新製品情報その2である。
今日行きつけの釣具屋で買い物をしたのだが、そのときにMariaの新製品(アムニス1)の納入時期を尋ねたら、店員さん曰く『もう入ってますよ~(^-^)』と一声!!
MariaのHPには今のところUPされてないが、運良く見せてもらったのだ・・・・・。

仕様は

・タイプ  - FLOATING MINNOW(シャローランナー)
・サイズ  - 120mm
・ウェイト - 17gだったような気がする・・・・・f^_^;
・フック  - 3フック

と言ったところ。

お値段もMariaらしくお手ごろ価格だったのが嬉しい!!
カラーはCHASEとBLUSECODEを足したような感じで、ボラカラーが追加されていた・・・・・。

全体的なシルエットはオシアミノーみたいな感じでリップはR50+みたいな感じで、体高があって
他のシャローランナーよりもボリュームがあるシルエットだった・・・・・。

お給料がでたら何本か購入してみようかな・・・・・。


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New products by SMITH.Ltd.....

 SMITH好きの管理人である。
毎週SMITHのHPは欠かさずチェックしていてSALT関連のREPORTがUPされていると、念入りチェックしてしまう。
今週もシーバス関連の記事がUPされていて、チェック後、”New Products”に『スクィッド ハーツ』がUPされていた。

 このSquid HertsなるRODはエギングロッドであるが、既存のモデルに『BAY LINER IKA』というRODが存在するのだが、ヒョットして後継モデルであろうか?
この新製品はエギの操作性を重点にしたモデルのようで、全2機種で構成されている。

*-------------------------------------------------------------------------*

○SH-80TJ(TECHNICAL JERK)

 『サイトゲームのアクションが自在に演出できるバランス設計。
切れの良いダートを演出するためブレの少ないティップとわずかなロッド操作で軽快にエギをアクションさせることが可能なベリーとのコンビネーション。
持ち重りしないバランスはスピーディーなジャークの操作性にも優れ、エギをクイックに動かしラインスラックを最大限に生かすことができ、乗せるフォール時に違和感を与えないフリー&カーブフォールを演出。そんなフォールでこのロッドレングスがお役立ち致します。
 もちろんビシビシとしたシャクリにも対応、予期せぬキロオーバーにも十分に耐えるバットパワーを備え持ちます。
近年のレベルアップされているエギングアングラーへ送るサイトゲームモデルです。』

○SH-84HP(HIGH PERFORMER)

 『 エギングロッドの最も重要課題はノリではなくエギの操作性と考えます。その事を重点に置いたハイパフォーマンスモデル。
 近年、進化してきたエギングで高度なテクニックを駆使した多様なジャークに対応する為のモデル。切れのあるシャープなシャクリ&ダートの操作がイメージ通りにでき、全体に硬すぎず柔らかくない適度なハリを持ちます。また、飛距離を稼ぎ出すトルクのあるベリーで遠投が効き、ティップからベリーにかけてブレやモタレがなく、シャキッとしたハリがテクニック面の高いレベルでエギの操作性に抜群に優れています。
3.5号をサクサク動かす切れの良さと長時間のロッドワークで疲れを感じさせないハイバランス設計を実感してください。
 また、超高感度のティップは高い伝達能力でボトムをイメージさせてくれ、ズル引きでも実力を発揮するハイレスポンスなモデルです。』

【共にSMITH.LTD.商品ページより引用】

*-------------------------------------------------------------------------*

 管理人もBL-74SJ/SQ(Sight&Jerk)とBL-79JJ/SQ(Jerk&Jerk)の『BAY LINE IKA』を2機種所有している。
店頭とかで陳列してあるエギングロッドを触ってみると、どちらかと言えば『BAY LINE IKA』は”エギの操作性”よりも”烏賊のノリの良さ”に重点に置いたモデルのような気がする。
特に、BL-74SJ/SQは秋用のエギングで購入したのだが、最近は”チニング”での釣行で小型のミノーとかポッパー、メタルジグなんかを使用している。
ショートグリップでポッパーとかミノーの操作性はRODアクションとも相まって結構使いやすい。
 一方のBL-79JJ/SQの方は春用のエギングで購入。
エギの負荷は3.5号までだが、実釣では3号ぐらいが一番操作性が良い。
3.5号になると、一日中Jerkすると結構引き重りがして疲れることがあった・・・・・。

 しかし、今度のNEWモデルはデザインがカッチョエ~~(=^ー^=)
ブランクの素材やガイドの素材からも感度がかなり良さそう・・・・・。
お値段もベラボーに高いと言うものでもなさそうで、手が届きやすい?価格帯というのも◎!!
ただ、難点と言えば9ft前後のモデルとかもあったら良い様な気がするのは管理人だけか・・・・・。

 春アオリは3回ほど行ったが、今年は秋アオリに行く暇はあるのだろうか?
かなり微妙だな・・・・・(-_-;)




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Yes Seabass!! Vol.30

 志賀島からのドライブ?から帰宅後、タックルベストを車に積込み最干潮から上げを狙って某河川へ車を走らせる。
今日は大潮の為、かなり潮が引いていて潮干狩り?をしている人が結構居るがアサリを採っているのだろうか?
水面は小波立っているみたいだが、よ~く見ると辺り一帯がコノシロの群れというかナブラ?で真っ黒!!(゚ロ゚ )以前、朝マズメもコノシロのナブラ?に翻弄された記憶があるが、今回もその気配が濃厚な予感・・・・・(-_-)

blog_05100203.jpg


 しかし、前回とはコノシロの濃さは比較にもならないくらいで一体何千匹っていうか何万匹のコノシロが居るのだろうか?河口から数百mにも渡ってコノシロの群れが繋がっていてそれも複数の群れが同じように繋がっている・・・・・。
 とりあえずTackleの準備をして、先端のゴロタ場まで出る。
ここまで潮が引いた時に釣行するのは始めてだったので、次回の釣行の為に頭に入れておくために波打ち際を河口側から上流側へ一往復。
 今までこの場所ではかなりルアーをロストしたが、こうやって見渡すとロストする理由が分かるような気がした・・・・・。
 満潮からの釣行でも結構、水面直下にはゴロタがあるようでシンキング系よりもフローティング系のミノーをデッドスローで引いて、違和感(魚のバイトでない)があればリトリーブを止めてやらないと速攻で根が掛ってしまってルアーをロストしまう。
シンキング系だとそのままゴロタの上にルアーが乗ってしまうか引っ掛かったままでやはりロストの確立が高い気がする。
しかもゴロタの表面は牡蠣殻がビッシリと付いていてPEだと少しでもテンションが掛かれば速攻でラインブレイクしそう!!

 下見を終えて一番先端のゴロタ場の上からシンキングペンシルをフルキャスト!!
できるだけコノシロの群れの脇に着水するように狙ってキャストするのだが、辺り一面でコノシロがざわついて着水後、カウントダウンしている途中でスレ掛かってしまい勝手にRODが絞り込まれる・・・・・(-_-)
 途中でフックアウトしてくれればまだいいのだが、中には暴れまくってシーバスどころではないのだ!!
ゴリ巻きで寄せてくると、

blog_05100204.jpg


体長25cmぐらいだろうか?
しかし、これぐらいのサイズが1キャスト1スレで掛かるのだがこのサイズを喰らうことができるシーバスはもはやランカーサイズだろう。
 出来るだけ優しくフックを外してあげてリリースし再度、海面を見渡すもそれらしい捕食音もなく
辺り一帯が

コノシロ・・・・・!!

コノシロ・・・・・!!

コノシロ・・・・・!!

でコノシロだらけ!!
シーバスの気配はまるで皆無!!
恐らくどこかには居るのだろうけど、そんな気も失せるようなコノシロの数・・・・・。
もはやルアーを投げる気力もなくなり、再度ゴロタ場をじっくりと観察してSTOP FISHING。

しかし、この異常なまでのコノシロの多さは一体何だろうか?
気になるところではある・・・・・。

次回に期待である。




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Ta・Ko・Ya・Ki.....

 今日の朝マズメは昨夜の疲れからか出撃できず、洗濯をしたりTACKLEの整理をしたりと、まったりした午前中を過ごしてしまった。
 お昼を前に何処に行こうかとボケ~ッと考えて志賀島へドライブへ行ってみることに。
当然、車の中にはTACKLEを準備して、一路志賀島へ車を走らせる・・・・・。
途中、腹が減って何故か無性に”たこ焼き”が食べたくなり、キョロキョロしながらそれらしきお店を物色していると、志賀島の入り口のママドックのメニューに”たこ焼き”の文字を発見!!
 お店のお姉ちゃんにたこ焼きを注文して10分ほど車内で待つことに・・・・・。
しかし、今日は生憎のお天気で待っている間に一時、雨脚が強くなり冴えない一日となりそうな予感・・・・・(-_-)
丁度10分ぐらいしてお店のお姉ちゃんから『出来ましたよ~ヽ('∀'*)ノ』と言う声で車外へ出て”たこ焼き”を受け取り車を走らせる。

 車をしばらく走らせて適当なところで路肩に車を止め、”たこ焼き”をダッシュボードにおいて輪ゴムを取れば、何とも言えぬソースの香りが車内にたちこめる・・・・・。

blog_05100201.jpg


8個で450円(鰹節付き!!)

一緒に付いていた鰹節を振り掛ければ、”たこ焼き”の上で鰹節がユ~ラユ~ラと踊っている。

blog_05100202.jpg


久しぶりの”たこ焼き”の味を堪能して、タックルを組んでいてあることに気づいた!!

・・・・・

タックルベスト忘れた・・・・・(-_-;)

・・・・・

折角、志賀島まで来たのにホントのドライブになってしまった・・・・・。

何やってんだか・・・・・(>_<)




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Petit-river.....

 ここ最近、また”CHINU”に凝っている。
今週はほとんどがTOPでの釣行だったが、昨日は金曜日のせいか結構人が多く途中で引き上げてしまった。
 今日はお仕事帰りに行きつけの釣具屋へ寄ってチョット世間話をしたついでに今度、DAIWAからTOURNAMENT AIRITYの後継モデルとして発売される”EXIST”のカタログを貰ってきたが、昨日ぐらいからDAIWAのHPには掲載されていて一足先にWEBで見ていたが、流石に後継モデルだけあってお値段もスペシャル!!w(゚o゚;)w
 このお値段では通常の値引き後の価格でもビビってしまいそう・・・・・。
ヒョットしたらステラよりも高いのではないだろうか?
 最初はKIXみたいなBODYかと思っていて、よ~く見たらステラっぽいと思うのは管理人だけ?DAIWAの新兵器のREAL Fourもマイナーチェンジしているようで更に精度が上がっているらしいので、お店に入荷したら触らせてもらおう・・・・・v(o^∀^o)

 そんなこんなで帰宅後、晩御飯を食べて今日は初めての釣行となる河川へ車を走らせる。
以前、一応明るいうちに下見をしたので車を止めて、目的の釣り場までテクテクと歩いていると、予想はしていたが結構”蚊”が多い!!
 少しの間藪こぎをしながら歩いて、下見をしたポイントから水面を観察するとセイゴのライズが頻繁に見られて雰囲気は最高!!

 まずは、流芯へBLUSECODEをキャストしてドリフトさせながらデッドスローで引いてくると何故か目覚まし時計の音が・・・・・。
一瞬、近くの民家からの音かと思って気にせずキャストを続けていると、今度はFMラジオの音がする・・・・・。

・・・・・

・・・・・

ハテ???

・・・・・

・・・・・

 どうも、管理人の背後から音がするようなので、ライトを照らしながら振り向くと、どうもこの場所はレゲーのおっちゃんの敷地?みたいだったみたい・・・・・(-_-)
引き上げようかと思ったが、何も言ってこないので、10分だけと思ってそのままキャストを続けていると、流芯の際でバイト!!
抜き上げてみれば20cmほどのセイゴ・・・・・。
 とりあえず、魚のお顔を拝むことができたのでこれ以上レゲーのおっちゃんの邪魔をするわけにもいかず、少し下流へ移動する。

 来た道を藪こぎをしながら更に下流へ歩いていると、あっちこっちでセイゴのライズがしている。
ライズの場所はやはり流芯付近とそこからのかけ上がりのようで、手持ちの中で一番飛距離がでるBLUSECODEをアップクロス気味にフルキャスト!!
 デッドスローで引いてくるもなかなかバイトがなく当たり一帯を何回かルアーを流しても反応が薄い・・・・・。
って言うかルアーに反応しない・・・・・(-_-;)
 しかもキャストしている間はず~っと”蚊”と格闘しながらでなかなか集中できず、結局この場所を諦めていつもの河川へ移動することにした。
車へ戻っ腕を見ると全部で8箇所ほど蚊に刺されている・・・・・(>_<)
今度からは虫除けスプレーは必須である。

 20分ぐらいでいつもの河川へ到着すると、いい感じで流れが出ていてベイトの群れもいつものシャローエリアに確認できて条件は良さそうな気がする。
潮も下げに入っているので、いつもは水面下に隠れている岩場の上でキャストをしているとここでもセイゴのライズが時折見られる。
 しかし、いい感じで潮は流れているがキャストする度にアオサやゴミなどがルアーに絡まって釣りにならない・・・・・。
結局、1時間ほどキャストするも、チビセイゴをキャッチしたところで連日の釣行で疲れたのか、あまりの眠たさにSTOP FISHING。

今度は虫除けスプレーをして釣行してみるべ・・・・・。


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